2012年08月25日
スタッフ紹介・・・パート4
おはようございます。
今日は久しぶりのスタッフ紹介をしたいと思います。
昨日お伝えしていた通り「喫茶こせんの吉田奈菜」です。
喫茶こせんの情報はさがファンブログで「喫茶こせん」のタイトルで
やっていますので、そちらを見て頂くと「喫茶こせん」の事は
分かると思います。
ちなみに、この吉田奈菜さんは、虎仙窯若手のお姉さん的存在で
みんなの間を取り持つ虎仙窯のクッションみたいな感じの方です。
その「クッション奈菜」さんがこちら↓

ちなみに先日紹介したロクロ士「青木 昌勝」の姉になります。
この二人の母になるのが「青木 妙子」といいまして
現在は女性伝統工芸士として活躍している方ですが
この「青木 妙子」は次回紹介します。
今日は久しぶりのスタッフ紹介をしたいと思います。
昨日お伝えしていた通り「喫茶こせんの吉田奈菜」です。
喫茶こせんの情報はさがファンブログで「喫茶こせん」のタイトルで
やっていますので、そちらを見て頂くと「喫茶こせん」の事は
分かると思います。
ちなみに、この吉田奈菜さんは、虎仙窯若手のお姉さん的存在で
みんなの間を取り持つ虎仙窯のクッションみたいな感じの方です。
その「クッション奈菜」さんがこちら↓

ちなみに先日紹介したロクロ士「青木 昌勝」の姉になります。
この二人の母になるのが「青木 妙子」といいまして
現在は女性伝統工芸士として活躍している方ですが
この「青木 妙子」は次回紹介します。
2012年08月23日
スタッフ紹介・・・パート3
今日の紹介者は若手ロクロ士です。
まずタカヒコとは違い何かと気が利く方だし
人が嫌がるような事も先頭きってやる男です。
それに努力化で年々ロクロの技術も磨きがかかり
結婚して人間としても磨きがかかってきている
その「青木 昌勝」がこちら↓・・・

新商品開発の「オウチ・カフェ」では形状をロクロで
造ってています。
明日は青木昌勝の姉であり「喫茶こせん」をやっている
吉田奈菜を紹介します。
まずタカヒコとは違い何かと気が利く方だし
人が嫌がるような事も先頭きってやる男です。
それに努力化で年々ロクロの技術も磨きがかかり
結婚して人間としても磨きがかかってきている
その「青木 昌勝」がこちら↓・・・
新商品開発の「オウチ・カフェ」では形状をロクロで
造ってています。
明日は青木昌勝の姉であり「喫茶こせん」をやっている
吉田奈菜を紹介します。
2012年08月21日
スタッフ紹介・・・パート2
昨日に続き今日は絵付け士の
3人を紹介します。
まずは、上絵付け・下絵付け両方の
1級技能士の資格を持ち下絵付けの方では
伝統工芸士の資格をも持ち合わせている
虎仙窯の技術者の一人です。
見た目は若く絵付けに対する思いは
人一倍熱い男「井手 義佳」さんです。

次にベテランさんで、虎仙窯に35年近く
頑張って頂いている方を紹介します。
この方は仕事熱心で仕事内容も下絵付けのダミから上絵付けのダミまで
こなし性格的にも非常に明るく絵付け場を
和ませてくれる絵付け場にはなくてはならない
オバちゃんの「佐藤 和子」さんです。

絵付け士3人目は若手成長株である
「中尾 祐子」さんです。
この方は、入社されて日が浅いのですが、
覚えが早く何でもこなせて、とっても女性らしい
繊細なタッチで描かれます。
その繊細な女性の「中尾祐子」さんがこちらです↓

今回紹介した3人の絵付け士さんたちが,現在頑張っている新商品の
「ウチナカ・カフェ」の新しいデザインを女性目線で考えて頂いているので
必ず11月の陶器市の時には虎仙窯の大川内山展示場の2階でやっている
「喫茶こせん」で新商品のカフェ食器を使ってカフェ料理が出せる事と
思います。
3人を紹介します。
まずは、上絵付け・下絵付け両方の
1級技能士の資格を持ち下絵付けの方では
伝統工芸士の資格をも持ち合わせている
虎仙窯の技術者の一人です。
見た目は若く絵付けに対する思いは
人一倍熱い男「井手 義佳」さんです。

次にベテランさんで、虎仙窯に35年近く
頑張って頂いている方を紹介します。
この方は仕事熱心で仕事内容も下絵付けのダミから上絵付けのダミまで
こなし性格的にも非常に明るく絵付け場を
和ませてくれる絵付け場にはなくてはならない
オバちゃんの「佐藤 和子」さんです。
絵付け士3人目は若手成長株である
「中尾 祐子」さんです。
この方は、入社されて日が浅いのですが、
覚えが早く何でもこなせて、とっても女性らしい
繊細なタッチで描かれます。
その繊細な女性の「中尾祐子」さんがこちらです↓
今回紹介した3人の絵付け士さんたちが,現在頑張っている新商品の
「ウチナカ・カフェ」の新しいデザインを女性目線で考えて頂いているので
必ず11月の陶器市の時には虎仙窯の大川内山展示場の2階でやっている
「喫茶こせん」で新商品のカフェ食器を使ってカフェ料理が出せる事と
思います。
2012年08月20日
伊万里・鍋島焼・虎仙窯のスタッフ紹介
今日からは、昨日お伝えしていた虎仙窯の
スタッフを紹介していきたいと思います。
まずは、社長ではありますが人前にでてお話しするのが
チョッピリ苦手な「川副虎隆」がこちらです。

次に紹介しますのが、副社長(虎隆の弟)であります川副秀樹です。
この副社長は電話での声のボリュームが非常に高いが
ロクロの技術も非常に高い。。。
その副社長であります「川副秀樹」がこちらです↓

次は工場長を紹介します。
工場長は一言で言いますと「大きい人」
しかし、虎仙窯の細かい所に気づいて指示をしてくれるし
仕事ではロクロや彫刻など細かい作業が優れている人です。
その工場長の「山本哲也」がこちらです↓

明日は絵付け士の3人を紹介したいと思います。
スタッフを紹介していきたいと思います。
まずは、社長ではありますが人前にでてお話しするのが
チョッピリ苦手な「川副虎隆」がこちらです。
次に紹介しますのが、副社長(虎隆の弟)であります川副秀樹です。
この副社長は電話での声のボリュームが非常に高いが
ロクロの技術も非常に高い。。。
その副社長であります「川副秀樹」がこちらです↓
次は工場長を紹介します。
工場長は一言で言いますと「大きい人」
しかし、虎仙窯の細かい所に気づいて指示をしてくれるし
仕事ではロクロや彫刻など細かい作業が優れている人です。
その工場長の「山本哲也」がこちらです↓
明日は絵付け士の3人を紹介したいと思います。